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豊洲駅より直結。あたたかい医療を心がけております。
 

大手町さくらクリニック in 豊洲は、東京メトロ有楽町線豊洲駅より直結。豊洲フロントの2階にあり、内科・婦人科・心療内科・企業健診・各種健診を行っています。企業のニーズに応えられるクリニックを目指しています。<労災二次健診等給付指定医療機関>

 

お知らせ

「大手町さくらクリニック」は千代田区大手町から江東区豊洲に移転し、

「大手町さくらクリニック in 豊洲」として2010年11月5日に開業いたしました。

•トップページ下部 ピックアップ記事を更新いたしました。
 「クリニックのお勧めする乳がん検診の受け方について」を掲載しております。

pepperがお仕事中です。

 

pepperの頭に触れると、「乳がん検診の受け方」など説明します。

是非、クリニックでpepperの仕事ぶりを見てあげてください。

•マンモグラフィ検診施設画像認定施設になりました。

 

•乳房用自動超音波画像診断装置(ABUS)での検査を開始しました。

  検査結果の判定医は昭和大学江東豊洲病院ブレストクリニックの吉田先生、榎戸先生になります。

 詳細はこちら   

●外来診療についてのお知らせ

•内科外来について

 2014年9月16日より毎週火曜の午後の内科外来は、予約制になりました。予約は院長の外来を受診されたときに、次回予約としてお取りしますので受診時におたずねください。

月・水・金の内科外来は 従来通り、予約なしの来院順です。

•心療内科について

 金曜午後の浦川先生が産休に入りますので、3月より小川耕平先生に代わります。

 第1・3土曜の午後(13時~16時)の石澤先生は従来通りです。

 すべて予約制ですので、お電話でお申し込みください。

●婦人科外来について

  婦人科外来は、月曜水曜、ともに予約制です。  

  ご予約は電話・インターネットでお申込みください。

  婦人科初診の方はお電話でお申し込みください。

  婦人科の再診の方はインターネットからお申込みいただけます。

   ご予約はこちら  「インターネット予約のご案内」

 

ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願いいたします。

    

•人間ドックのオプションで、認知機能検査が受けられるようになりました。

 

  詳細はこちら

上部消化管の内視鏡が最新の設備に変わり、

 2015年4月からは内視鏡検査実施日も増えました。

FICE(分光画像内視鏡)により、正常組織と病変との性状の違いや血管の状態などがよりクリアにわかるようになり、より正確な診断ができるようになりました。

 また、2015年4月からは火曜・木曜に内視鏡検査ができるようになりました。

もちろん従来からの軽い全身麻酔下での上部消化管の内視鏡検査も両日受けられます。
 詳細はお電話でお問い合わせください。

なお、担当は 浅岡 大介先生(順天堂大学消化器内科准教授 内視鏡指導医

       松本 紘平先生(順天堂大学消化器内科准教授 内視鏡専門医) です。

●スマートフォンサイトを公開いたしました。

  スマートフォン向けのサイトを公開いたしました。

  iphoneやAndroid等、スマートフォンからアクセスすることで、ご覧になれます。

 

●禁煙治療を再開しております。

詳しくは「禁煙治療について」をご参照ください。

●海外渡航健診に<至急コース>を新設致しました。

健診より3日後に健診結果のお渡しが可能です。

 

A型ワクチン入荷のお知らせ

A型肝炎ワクチン(輸入)が入荷しました。全2回の接種(2回目は半年後)ですので、
海外渡航までお時間のない方にも接種可能です。詳しくはお問い合わせください。

 

●2011年4月「ISO27001」取得しました。

大手町さくらクリニック ピックアップ

クリニックのお勧めする乳がん検診の受け方について

乳がん検診として、マンモグラフィは世界的にも信頼性が高い検査方法ですが
受診者の乳腺濃度によっては「見つかりにくい乳がん」があります。

50歳未満のアジア人の4/5は乳腺濃度が高い「高濃度乳腺」と言われています。
「高濃度乳腺」の方は、乳がんを示す石灰化も白く映るため重なり、見つけにくくなります。

このような方に超音波検査を上乗せすると、乳がんの発見率は大きく上昇します。
40歳以上の方は一度マンモグラフィ検査を受け、乳腺濃度を確かめましょう。

高濃度乳腺と言われたら

「乳腺超音波検査」を追加することをお勧めします。
乳腺超音波検査には、ハンドヘルドの超音波検査」と
自動超音波画像診断装置(ABUS)
があります。

乳腺エコーに、精度の標準化を可能にした装置(ABUS):

乳房全体をコピーのように撮影し、
様々な方向から乳房内を検索。
判定は乳腺外科専門医が行います。
過去画像とも比較でき、
微小な病変の発見にも役立ちます。

*写真提供:GEヘルスケア・ジャパン株式会社

ハンドヘルドの超音波検査では:

ABUSで見つかった所見をさらに詳しく検査します。通常のエコーの他に
カラー(血流の有無の確認)、エラストグラフィ(組織の硬さを反映した画像)、
コントラストエコー(カラードプラでは捉えられない血流情報を超音波造影剤を用い画像化)
等が可能です。

当院がお勧めする乳がん検診の受け方 フロー

◎下記のフローチャートをご覧いただき、検査内容をクリックして下さい。